2009年10月14日

◆ランチパックの鬼-39




また久々になっちゃった。食事はほとんど全部作るし、最近はおやつも全然食べないからどっちつかずのランチパックなんてますます食べる機会が無いけど、僕がいつも行ってる4つのスーパーのうち3つが常時4種類以上のランチパックを置いてるから、「買うか…」という気分になったら買う事にしているよ。

今は大根とか白菜とか、ヘビー級野菜の季節だから、なかなかお買い物も大変で、ランチパックを買って帰るなんてセレブな発想が出てこないっすわ。っていう事で今日はアップルシナモン味。

アップルシナモン。聞くだけで秋って感じ。レモネードって聞くと冬、いちご味フランって聞くと春を思い浮かべるよ(フランじゃなくてもいいけどさ)。

シナモンの樹皮の絵を描いても子どもが怖がるだけだろうし、パウダーを描くと敏感な公務員が取り締まりに来るから、アップルのみのイラストレーションです。蜜がちゃんと描かれたリンゴがおいしそうね。男の子の方はそのジャムみたいなのを、今から上に持っていくの?下に持って降りるの?どっち?っていうかそのハシゴはなんのために架けたの?なんなの?スベるよ?そろそろスベるとか言っちゃいけない季節だね。頑張れよ学徒諸君。幸せな未来を想像して打ち勝て。人間最後は想像力だぞ。

中身は普通です。シナモンの風味はそこまで…って感じかな。僕が自分でシナモンを使う時にバッキバキに効かしまくるからシナモンに気づかなかっただけかもしれないけど。

いい意味でも普通のジャムパンって感じだよ。どうでもいいけど僕、青りんごが好きなのよ。青りんごが好きすぎて赤いりんごがあんまり好きじゃない。あるでしょそういうの、ブドウが好きすぎてマスカットは嫌い、チョコが好きすぎてホワイトチョコに興味が沸かない、そういうの。ね。

なんだこの終わり方。
  

Posted by 香山哲 at 17:32Comments(0)TrackBack(0)ランチパックの鬼

2009年07月06日

◆ランチパックの鬼-38




久々にランチパックだね。食べるのは食べてるんだけどね。今日はプリン味だよ。今でも田舎だとそうだろうけど、僕が小さい頃はスーパーにあるゼラチンで固めたニセプリンしかなくて、今はプリン屋さんとかドーナツ屋さんとか、すごいよね。そういうお店を維持できるくらい街に余裕があるっていうか。田舎に行くと本屋は駅前に一つ、国道沿いにブックオフ、デザートは不二家で買ってねって感じだから。


なんかメープルっぽい感じの、巨匠が作ったぽい壺でカラメルをかけてるけど、傾けてる感じから察するに、もう壺の中にはあんまり残ってないね。

これからアイスコーヒーの季節だけど、僕、ミルクやシロップを死ぬほど入れるので、一緒に行った人に先に好きなだけ使ってもらうようにしてるよ。僕が先に使うと随分なくなっちゃうからね。ちなみに、大阪の人は一年中アイスコーヒーをよく頼む。しかも、アイスコーヒーくださいって言うと、「アイスね」って言い直されます。アイスコーヒーだろうがよこの◎◎◎が!

帯の色がピンクだったり、小人の女のこの方がスプーン持ってたり、女にはスイーツ与えて喜ばしてりゃいいんだろ的な前近代的、ブルジョア式日和見主義がチラついていつつも、スプーンがでかいので、あくまで女の子もお客さんのためにスプーンをお持ちしたに過ぎないという合理的解釈が可能。ない、ここに差別偏見の類はないのだ。ノーカウント。

味はね、普通だね。プリン。よく、安いプリンを食べるとせきどめシロップみたいなカラメルが入ってて、僕はそれがちょっと好きだったりするけど、これは普通だよ。ベチャベチャしてないし、食べやすくてよかったな。
  

Posted by 香山哲 at 22:30Comments(2)TrackBack(0)ランチパックの鬼

2009年05月16日

◆ランチパックの鬼-37

まあ、あえてココで今いう事では決して無いけどさ、数ヶ月前に、学部生の時に同じ学科だった人にプチ同窓会に誘ってもらえて、それがまだ嬉しいっていう僕ですよ。どんだけ孤独なんだって話だよね。でもね、孤独とか体の不自由とか、そういう物を近くに感じる人間じゃないとね、僕ぁね、あかんと思いますよ!

あと、ついでにもう一つ関係ない話をすると、モイスチャー効果という言葉をやたら使っていた石鹸の「ダヴ」、5年位前だけ異様にコマーシャルたくさんやっていたから、大学時代の思い出に深くリンクしてるよ。あれ使ったらガサガサ治って若返りそうで、本気で検討してる。




で、ランチパックね。今回は「ミルククリーム&ホイップ」だよ。シュークリームみたいだね。頭の弱い人が集まると、「シュークリームはフランス語で何だっけ?」みたいな話にすぐなって、「ベージュの赤鬼って意味だっけ?」「重量のある綿菓子、じゃなかった?」とシュールな大喜利めいた感じになっちゃうよね。天然って怖い。

そういう僕もこないだ友達に「パンデミックって病の神パンデミトスからきてるのかな?(適当。そんな神様いません)」って言っちゃった。普通にパンド(誰でも5秒はテレビに)+エミック(映れる時代)って意味だよな。

このランチパックはなんか、兵庫県のフェアみたいなやつの一つで、兵庫県産の牛乳が入ってるんだって。そういえば蒜山とか大山とか小学校の時珍しい牛乳キャップ色々見たなあ…と思ったけどどっちも兵庫県じゃないね。近いけど。

まあでも、牛はいっぱい育ててるっぽいよね。中学高校の時住んでた時も、コンビニが結構あるようなところだけどちょっと離れると急に牧場になったりゴルフ場になったり、情緒不安定になったもんなあ。味は結構普通だったよ。まあ、いい牛乳を使っても結構甘くしちゃってるから解りにくいってのはあるよね。甘くておいしいパンですそれではさようなら。
  

Posted by 香山哲 at 03:13Comments(2)TrackBack(0)ランチパックの鬼

2009年03月31日

◆ランチパックの鬼-36




うわあ面倒くさい…と思っててね、ランチパック。今年2回目。面倒な事があると、なんで面倒なのか考えるようにしてるんだけど、ほんと仕方ない理由でさ、ランチパックの時は写真が3枚だから画像を準備するのに時間が1.5倍かかるっていう理由である事が判明したよ。

あと新しいカメラにしてなぜかランチパックの時だけ写りが悪くてモチベーションがね。オレ、クリック一つ一つが崇高なアートだから、気持ちがガーっとなった時じゃないと更新できないんだよね。参ったよ。

今回は「5種の根菜入りメンチカツ」。なんか「ちょいパク」っていう勝手なシリーズで、1枚入り!僕もね、こういう、ともすればバージョンダウンなんじゃないかって言う事を、さも前進しているかのようにポジティブにとらえ、そして外にも告示する、そんな力強い大人になりたいね。

パッケージも1…と語尾が小さくなる自信の無さが見え隠れして、「魔法のじゅうたん」というのが「なぜ飛んでいるかがわからない、ゆえにいつ落ちるか解らない」という意識下の包まれた恐慌状態を暗示しているわけだが、それを吹き飛ばす勢いが発売を決したのだろう。

常識が壊されて新しい物が生まれるという時はこういう、言わばカラ勇気が必要なのかもね。飛んでから考えろ的な。

この1枚入りシリーズはこの後見ないけど、今度また時々出るかもね。味は、普通。おいしいよ。ランチパックは結構「根菜」やるけど、なんでだろうね。工場の庭にゴボウが群生してるとかそういう事情がありそうだね。

1枚入りなのに、ちょっと食べるには重い感じの具だから、どうせならかつてないくらい分厚いランチパックを作ってみたらよかったのにね。
って感じで、36回目でしたー…。
  

Posted by 香山哲 at 00:01Comments(2)TrackBack(0)ランチパックの鬼

2009年01月19日

◆ランチパックの鬼-35



今年最初のランチパックだよ。最近新発売したやつがあんまり家の近くで見付からないよ。

ちなみにランチパックは25周年、スペシャルサイトでは特製デスクトップアイコンがもらえるゲームとかがあるよ。ジャンプしていくゲームの方は妙に本格的で、敵に当たって一瞬後でクリックすると小人がリカバーしてジャンプしてくれるよ。結構難しいけど、このテクがあればクリアできる!なぜか小人が宇宙まで行くよ。食材を集めに

今回のランチパックは「照焼きチキン&たまご」だよ。パッケージの絵には目玉焼きが描かれてるけど、中身は違う。手分けしてフォークとナイフで切ってるのはいいけど、これ、あれなんだね、親子って言うか、鶏と卵だね。小人の背後に、天に召していく親子の霊魂が見えなくも無い

惣菜系はこの衣装多いね。もう描いてる人は、資料なしで描けてるっぽいよ。こっちもだいぶ見慣れてきて、このイタリアっぽい配色も随分しっくりくるようになってきた。

味はね、うん、普通だよ。普通においしいよ。特に文句は無いね。いいと思う。ロボットが作った感が好きな僕は、もっと二層にビシーっと卵と鶏が整然と入ってるのかと思ったけど、そうじゃなかったのがちょっと残念だったかな。

ヤマザキと言えば工場、工場と言えばロボット!と僕は思うのだけれど、パンを食べながらロボットの事を考える必要も別にないし、普通においしいだけで満足だね。
  

Posted by 香山哲 at 18:05Comments(0)TrackBack(0)ランチパックの鬼

2008年12月30日

◆ランチパックの鬼-34



イエーイ、今年最後のランチパックだよ。大体半年で34、まあまあじゃないかな。年間50を目指すよ。とかいっても、母数はヤマザキが決定するんだから僕がコントロールできるわけじゃないけどね。今日は「コーンマヨネーズ」。惣菜シリーズね。

パンの原材料でよく「フィリング」って言うけど、まあ、特に製造方法とかで厳密な基準はないと思うけど、満たしてる物(filling)っていう事だよね。最近自分の知らない言葉が勝手に堂々と流通してて怖いよ。クレームラフィネとか急に言われて、部屋で漫画描いてるだけの僕が解るわけないだろ!

さて、パッケージ。やってくれたね!この小人、何?僕らの仲間だったのね。こんなに愉快な表情でこの量のマヨネーズをとうもろこしにかけられる人間は確実に中流階級以下の出身だよ。まあまあ、もちろん体質によるけどね。

僕はほんとに、おなかがすぐ減る、そして貧乏臭いのが本当に悩みで、よりカロリーの高いものを、より高い温度で食べる事を心がけるウォーキングプア(生き貧困)だからさ、人が「こんなの食べたら胸焼けがする」とか「気持ち悪いからこれ要らない」とか料理に向かって言ってる所を聞くだけで結構落ち込むよ。僕、そんなの言ってられない時代が長かったし。

ちょっと本当に深刻な話になるから貧乏な話はそのへんにして、肝心のランチパックはね、まあ…期待をやや下回る結果だったよ。コーンとマヨネーズだったらどっちも安いと思うでしょ、肉とか果物とかに比べたら。だったら常識を覆す量とかが入ってて欲しいとちょっと思ってしまうよね。

けどまあ、僕が思ってた普通のレベルよりやや内容が少なくて、残念だったよ。味は全然悪くなくておいしくいただいたんだけどね。でもあれか、とうもろこしあんまり食べるとおなか壊すし、あれくらいでいいのかな。ちょっと厳しいけど、フィリングがあんまりちゃんと満たしてないって印象だったね。
  

Posted by 香山哲 at 12:00Comments(3)TrackBack(0)ランチパックの鬼

2008年12月24日

◆ランチパックの鬼-33



生まれて今までごはんより先におかずが無くなった事が一度もない香山哲だよ、こんにちは。弟妹はそんなに貧乏臭くないんだけどね。さて、今日のランチパックは「ポテトサラダ」だよ。

パッケージにしっかりと「ハム入りのポテトサラダを…」ときっちりアピールするこのターゲット意識、本当に尊敬。食う方は必死、特にこだわりのある神様を応援してない限り、動物が食べれたら何でもいいもんね。ちなみに僕は、ヤギとドッグは食べないよ。かわいいから。

パッケージ、すごいね。シェフ自ら良質な素材を厳選!って感じかな。じゃがいもの地上部分って結構ちゃんとしてるよね、そういえば。花も立派なのが付くしさ、それでいてアングラにはあれだけ栄養のカタマリが付くんだから、ちょっと怖いよ。ひいちゃうよ。

男の子も女の子も頭につけてるものが揃って吹っ飛んでるね。土の描写もパンクだし、全体的にすごいね、この2D感。男の子はもう腰を地面に打ったり、そういう心配は一切してないよね、この目線の高さ。あとは野となれ山となれ的な潔さだよね。テーマカラーが黄緑なのもなんとなく納得だよね。ポテトサラダって、そのものよりも周りのレタスがイメージを代表してたりするもんね。

味はね、まあ、トマトとレタスが入ってないサンドイッチって感じだね。彩色済みフィギュアより、でかいキン肉マン消しゴムの方が欲しいってタイプにはおすすめ。素朴な味わいって言うか、お金使ってでも寂しい気持ちになりたい時ってあるじゃない。そういう時に重宝するよ。

まずくはないよ。むしろおいしい。けどね、寂しいよ。僕はこれ食べたあと、サンドイッチ買って食べたけど、トマトとかレタスが最高だったね。農園の人に合掌/礼拝だよ。
  

Posted by 香山哲 at 10:15Comments(0)TrackBack(0)ランチパックの鬼

2008年12月05日

◆ランチパックの鬼-32



なんか、雨とか雷とかすごかったよ。近所の公園のイチョウが、まだ落ちるはずの無い葉っぱが死ぬほど落ちてて、かわいそうだったね。テレビを見たら中原中也が出てて、30で死んで、かわいそうだなと思ったよ。僕もまだ30になってなし、健康には気をつけないとね。あれ、ゆやーんゆよーんの人かな。全然詳しくなくて終わってるね、僕。

そんな浅い人間が浅く考察してまいりますランチパックの鬼、今回は「コーヒークリーム」。スイーツシリーズです。

もうこれ食べたの1ヶ月前か…。すっごいコンディション悪い状態で食べたからか、死ぬほどおいしかった記憶があったけど、メモは結構冷静なことが書いてある。

パッケージはとにかくコーヒー一本押し。小人のカラーリングもコーヒー的な感じになってるね。豆がすっごい散らばっててイライラするけど、それは演出だから、大人は我慢だね。バックの横ラインの配色がインドの国旗っぽいけど、コーヒー=植民地産業みたいなカリカチュアなのかねって感じかな。

味はね、甘い。これは本当に甘い。結構ネロっとしたはちみつみたいな感じのコーヒー風味のドロドロがパンにサンドされてるよ。まあそれがまずいかって言われたら、まずくないよ。おいしい。ただ、感動するほどおいしい感じとかはなかったね。

色々出る中での一つだから、まあこういうのもありかなという印象だったよ。僕はコーヒーに砂糖もミルクもこれでもかっていうくらい入れるから違和感無いけど、ブラックで飲む人はこのランチパックにコーヒーらしさはほとんど感じないかもしれないね。
  

Posted by 香山哲 at 16:48Comments(2)TrackBack(0)ランチパックの鬼

2008年12月02日

◆ランチパックの鬼-31



どうもこんにちは。なんか、友達が家に滞在するかもしれなくて、そのおかげで仕事を早めにやってて年末進行に希望の光が見えてきたよ。先日狂ったように作っていたゲームも心強いフォローをもらいつつ、配信される感じに向かいつつある感じかな。

久々にランチパックだね。食べてはいるんだけどね。書くパワーが無くって。今回は「生チョコクリーム」だよ。生チョコっていつ普及しだしたんだろうね。僕が子どもの頃は、ゴーヤとかもスーパーに無かったよ。

いちご&ホイップ」の時みたいに、パッケージのタイトル部分が銀色だよ。あんまり謎を解く気は無いけど、気にはなるよね。このキューブのチョコは季節的に明治メルティーキッスを思い出すよ。

女の子の方は髪の毛にホイップが付かないか心配になる斜に構えた姿勢がイラっとくるけど、まあ、総合的には普通のイラストかな。こいつらはなにかとハシゴを使う癖があるから、器もガラスっぽいし、見てて不安定な気持ちになるよ。怪我してからじゃ遅いからね。ほんのちょっと小人の表情がいつもと違う要素が入ってる感じがしたけど、気のせいかな。

中身はね、まあ、普通にチョコレートのパンだよ。山崎のチョコクリームって結構個性があって、500メートルくらい離れた先でもわかるんだけど、これはその「いつものチョコ」じゃないね。カカオっぽい感じが結構する。でも、じゃあすごい高級な感じ、上品な感じがするかと言うとそこまでじゃなくて、まあ、おいしいチョコって感じかな。甘さもそこまで無くて食べやすいと思うよ。

ホイップっぽさはあんまり感じなかったけど、それは僕がちょっとボーっと食べてたからかもしれないね。いつもいつも僕が神経尖らせて食べてると思ったら大間違いだよ

あと10人くらいは入れるかな…今週末のフリーペーパーとかのイベントよろしく!
なにこれボロ負け!来週はもっと頑張るからどうぞよろしくライブドア4コマ漫画新人賞
  

Posted by 香山哲 at 22:34Comments(2)TrackBack(0)ランチパックの鬼

2008年11月15日

◆ランチパックの鬼-30



もう今月半分終わったんだね。どうしたらよいかわからないよ。ゾッとするような年末進行がこの後あるかと思うと、ほんとに怖くなって、今から現実逃避が癖になってるよ。

今回のランチパックは「カレーたまご」だよ。「たまご」って平仮名で書くといい感じにポップな言葉の中でもかなり上位に入ると思うけどどうだろうね。元任天堂・横井軍平先生はファミコンソフト「ヨッシーのたまご」のタイトルを社長に見せたときに「そんなおもろい名前つけてええんか?」と聞き返したらしいけど、いいタイトルだよね。

カレーたまごって聞くとやっぱり貧乏人はワクワクするよね。僕、カレーに生卵入れる人いると、すぐ真似して入れちゃう。でも別にあれ、あんまりおいしくないよね。慣れてる人は好きなんだろうけど、なんかカレーが薄くなって残念な気持ちになるよ。

パッケージイラストはインドの格好した小人が玉乗りの曲芸をやって、女の子の方がタマゴを持ってるね。単純だけど、楽しげな絵だし、男の子の方の服も色がちょっと変わってて面白いね。こういう地味に味があるイラストにも、職人芸を感じるよ。

中はね、まあ、おいしいよ。カレーがなんか、普通のカレーパンとは違って、いい。味も食感も、カレーライスのカレーに近いかな。カレーパンのカレーってピロシキの中身みたいな感じだけど、そうじゃないって感じ。

たまごは「たまご味」のたまごだよ。サンドイッチに入ってるゆでたまごつぶしたやつ。うん。そのカレーとタマゴが一緒に入ってる。おいしいよ。


■ドグマ出版香山哲のミニコミ・フリーペーパーのイベント「パブリッシュゴッコ」予約受付中よろしくね!詳細はこちら
  

Posted by 香山哲 at 18:00Comments(2)TrackBack(0)ランチパックの鬼